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help リーダーに追加 RSS 命あるもの全てに100%訪れる。

<<   作成日時 : 2006/10/09 10:57   >>

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先日、友人の父が亡くなりお通夜に行ってきました。
なかなか現実を受け止める事って出来ないと思う。
時間がかかると思うけどほんと頑張ってほしい。
人間ってなんの為に生きるのか、なぜ亡くなってしまうのか…。
命あるもの、形あるもの全ていずれは無くなってしまうと思うと、
やはり悲しです。命、すごく尊いものでいずれは誰でも別れが来てしまう。
だからこそそのお世話になってる人達を大切にしていきたい。



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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
悲しくても、辛くても、受け入れなくてはならない現実。厳しいです。
人間は、自分の命に限りのある事を知っている唯一の動物だと、聞いたことがあります。今、生きているからこそ、周りを大切にしたいというお気持ち、素晴らしいなと思いました。

2006/10/09 21:22
空さんコメント有難うございます。
人の死と対面した時に親族、親友との
もし別れが来るとしたら、自分には
本当に乗り越える事が出来るのか、
どうやって、どう自分に言い聞かせて
その本当の別れを受け止める事が出来るのか、自分には
自信がないです。
いかん、ちょっとマイナス思考ぎみ、頑張らねば。
horus
2006/10/10 21:58
こんばんは。人間の死って、いえ、生き物全てに訪れる死、
飼っていた犬や猫の死も悲しいけど、両親の死は本当に辛いです。
父が病院で亡くなった後、実家に戻った時にいつも寝ていた
ベッドを見たときに言いようのない喪失感を味わいました。
死は何時かはやってくる、と普段はわかっていても、
いざ失うと胸にぽっかり穴が開いたようでした。

野薔薇
2006/10/10 23:05
野薔薇さんコメント有難うございます。
野薔薇さん、喪失感を味わったんですね。でも
それをちゃんと乗り越えてきてるんですよね。
horus
2006/10/10 23:23

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